【愛の不時着】第三話のあらすじ、印象的なシーンと感想、見どころを紹介

愛の不時着
ss from netflix

この記事では、「愛の不時着」第三話のあらすじ、印象的なシーンの「ジョンヒョクがセリの髪をハンカチで結ぶシーン」、「セリ出発の前日の夜、賞状授与式のシーン」と感想、見どころを紹介したい。

「愛の不時着」第三話のあらすじ

大胆なウソで窮地を逃れたジョンヒョクだが、セリを怪しむチョ・チョルガンはある行動に出る。長く外国で暮らしていたソ・ダンが北朝鮮に戻ってくる。

引用元:Netflix

「愛の不時着」第三話の印象的なシーンと感想

ジョンヒョクがセリの髪をハンカチで結ぶシーン

ジョンヒョクが家にいてくれと言うのを拒み、村の主婦たちの前に出ていこうとするときに、ジョンヒョクがセリの髪をハンカチで結ぶシーンでは、セリの表情が何とも言えずかわいい。

画面キャプチャ:Netflix

村の主婦たちの前で見せるセリのお茶目なイチャイチャぶりにも、思わずニヤけてしまった。

セリ出発の前日の夜、賞状授与式のシーン

出発前日の夜に、セリがジョンヒョクと四人組を部屋に集めて、感謝状を送るシーンも、ほのぼのしてよかった。ウンドンの「親切賞」、ジュモクの「韓流ラブ賞」、グァンボムの「人類の宝賞」は、なるほど、ピッタリな賞だなと思った。

画面キャプチャ:Netflix

一番大切なジョンヒョクへの賞状はないの?と思ったが、「スペシャルサンクス賞」という、やはりセリの思いがこもった特別な賞が用意されていた。でも「私のおかげでトマトを食べる時がくる。でもそのときに私はそばにいない」との言葉は、セリの寂しさが込められているように感じた。

「愛の不時着」第三話の見どころ

今回の見どころは、やはり、ラストシーンであろう。

二人が乗船して会話しているときに、突然サイレンが鳴り出し、ドンという音とともに、大型船が近づき、大型船の船長が「船倉を見せろ」と言って中を開けようとするシーンは、見ていてヒヤヒヤする場面の連続だった。

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